テーマ:福島

高林寺にてラスト

勾配のある裏山の草を刈り、杉林を拓いてアジサイを植え続けた、 先代の思いの深さを物語ります。 さて、ここを見終わって帰りは青梅まで一直線で帰りました 。渋滞も無く覆面にも合わなかったため5時前に帰り着きました。 おわり 共通デー…
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高林寺にて5

ちなみに撮影日は7/8(月)でしたが、この前日の週末は人出が凄かったそうです。 アジサイは、この寺の先代の住職・塚原さんが30年ほど前から植え広げてきました。 30種のアジサイは、現在約5,000株と数えられます。 つづく 共通デ…
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高林寺にて4

ところどころにお地蔵さんもありアジサイの花と一緒に撮れるところがまたいいですね~。 本堂脇からはNHKのカメラが撮影していましたので時期としてはちょうど良かったのでしょう。 つづく 共通データ ソニーα7 TAMRON 28-75…
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高林寺にて3

こちら側の民家だけでも満足していたのですが、 道路を渡ってお寺の境内のアジサイが咲き誇る細い道を登っていきます。 アジサイの種類が豊富と言うほどでもありませんが 青いアジサイが山の斜面にびっしり咲いています。 つづく 共…
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高林寺にて2

こちらの民家のほうにはお土産やさんもできていて、お寺と協力してアジサイの名所を盛り上げている感じがあります。 先ずは駐車場近辺と民家のお庭などを見せていただきました。 畑の黄色いキュウリの花やズッキーニの花なども見事でした。 つづく …
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高林寺にて

次に向かったのは二本松市の山中にある高林寺です。 護法山 高林寺(ごほうざん こうりんじ)は、二本松市太田(旧安達郡東和町) にある釈迦牟尼仏(しゃかむにぶつ)を本尊とする曹洞宗の寺院ですが、 近年は「アジサイの高林寺」としても知られています。 お寺は道路の北側にありますが。道路の南側に広い駐車場があり、…
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松川町のあじさい小路 2

ここでは「松川町あじさい小路」と言うイベントが6月29日~30日に開催された。 今回行ったときは、残念ながらイベントは何も無かったがアジサイはまだ見頃。 今年は例年より開花が一週間遅かったようだ。 共通データ ソニーα7 TAMRON …
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松川町のあじさい小路

天気予報では曇なのだがこの温泉の場所は山の高台で雨が降り続いていたので。高湯温泉でチエックアウト時刻ぎりぎりまで温泉につかってのんびりする。 雨なので浄土平周辺のハイキングは諦め、アジサイの名所などを探してみる。 こんなときはスマホがあれば到って便利だ。 そして向かったのがここ福島市松川町の土合舘公園(どあいだ…
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相馬野馬追(神旗争奪戦)

最後は神旗争奪戦です。火薬とともに打ち上げられた旗を奪い合います。 これは風の読みが大切ですね。 ちょっと離れているので迫力が伝わりにくいですが、やっているほうは必死でしょう。 さて、帰りは混まないうちに引き上げましょう。 来年はどうしようかな。 …
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相馬野馬追(甲冑競馬)2

前日の雨の影響で重馬場。 埃は立たないので見ているほうは楽ですが、走ってるほうは大変です。 先頭以外は顔も泥まみれです。(ゴーグルって訳に行かないですものね) つづく 共通データ NIKON D800 ニコン AF-S NIKKOR 24…
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相馬野馬追(甲冑競馬)

さて、甲冑競馬の始まりです。 最初は旗指物をつけない騎馬試走します。 旗指物が風を切る音とともに、風のように走り抜ける姿は大迫力で実際に目にすると驚くと思います。 つづく 共通データ NIKON D800 ニコン AF-S NIK…
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相馬野馬追(騎馬行列)4

時折雨も混じり、また日も照り、安定しないが暑い(笑) 総大将は赤い母衣をつけて登場。 神事に使われる日本の馬は流石におとなしいが貫禄充分。 さて、次は甲冑競馬へと続きます。 つづく 共通データ NIKON D800 ニコン …
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相馬野馬追(騎馬行列)3

馬も甲冑をつけた人を乗せて暑い中各地から集結してくるのでお疲れ気味。 アスファルトの道は滑りやすく気が立っているのもいる(苦笑)。 おまけに私が確保した場所は祭事場入口で、いったんストップがかかったりして、馬も早く行きたく。。 こちらにお尻を向けてバックしてきたりする馬もいて、うかうかしてると蹴飛ばされかねない…
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相馬野馬追(騎馬行列)2

リアル戦国絵巻!いつ見ても迫力充分です。 馬も人も実にハイテンション!もうお祭りの域を超えちゃってるピリピリした雰囲気です。 つづく 共通データ NIKON D800 ニコン AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED V…
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相馬野馬追(騎馬行列)

今年も行っちゃいました、相馬野馬追。(7/29) お天気が心配でしたが、関東まで来た台風が、なんと、関西方面へ行ってしまったために、 不安定ながらも大雨にはならず。今年も暑かった。 つづく 共通データ NIKON D800 ニコン…
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浄土平へ到着

予定外に時間がかかりましたが、何とか戻ってきました(笑) お昼前に出たので、腹ペコです。浄土平駐車場にはレストランも有るのですが、残念ながら終わってました。 アイスクリームなんか食べてごまかします。 この後近くの高湯温泉あったか湯という温泉施設へ。 小さな共同浴場ですが、安いし(一時間限定250円)、泉質…
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鎌沼周辺へ

足腰の弱いシニア夫婦にとって要注意は登りよりむしろ下りです。 足元も運動靴ですしね!そろそろと降りて鎌沼に向かいます。 つづく
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一切経山へ

我が家の奥さん、自分で登るって言ったくせに、やっと・やっとなんです(苦笑) 山頂はまだなのって、泣きごと言ってます。まあ、途中で完全にガスに囲まれて視界不良でしたから、 仕方ないですね! ラッキーなことに途中から視界が戻ってきました。 妻が苦労してまで見たかったのが↓五色沼…
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浄土平周辺ハイキング2

今回は奥さんが一緒なので、1~2時間ちょっとハイキングすればいいかなって思ってました。 鎌沼と言うところをぐるっと廻ってくれば、地図上では100分コースです。 お昼ご飯もまだだったんですけれど、そんな軽い気持ちでスタートしたのですが。 途中で一切経山まで登ると言い出しました!! まあ、登ってもプラス70分コース…
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浄土平周辺ハイキング

浄土平は、磐梯朝日国立公園の磐梯・吾妻地域に属し、磐梯吾妻スカイラインの中間 地点の標高1600メートル 吾妻連峰の東部に位置し、周辺は一切経山の火山噴火 により生成された火山荒原と、オオシラビソを主とする 針葉樹林の原生林となっています。 ほんとの空はこの上でしたね。 …
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磐梯吾妻スカイライン

安達太良山から福島の紅葉の名所、磐梯吾妻スカイラインを通って浄土平へ向かいます。 少ししか離れていないけれど、なぜかこちらのほうは天気がいい。(雲の少ない方向だけ撮ってるのも有ります) 浄土平駐車場に着きました。 つづく
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安達太良山の紅葉2

ロープーウェイで薬師岳という所まで行ってその周辺をちょっとうろうろしただけで次に行きます。 このあと雲のかかっていなそうな浄土平方面へと向かう予定です。 滝が見えたので300mmで撮ってみました。 本当の空が見たいといって付いてきた我が家の奥さんも…
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安達太良山の紅葉

安達太良山は日本百名山・花の百名山としても知られています。詩人・彫刻家として 有名な高村光太郎の妻、 智恵子のふるさととしても知られています。 10/5に行ってみました。天気予報は晴れだったのですが、完全に曇の状態でした。 ここは、ロープーウェイで簡単に登れますのでいいです。 …
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相馬の会社近くで

仙台に夜少し寄った後は二日ほど相馬で仕事して来ました。(9/19-20) 収穫前のイネと彼岸花が綺麗だったので昼休みに その後は仕事でフル活動で、撮りたいところはいっぱいあったんだけれども余裕なしでした。 仮設住宅の跡(なぜか最後の一棟だけ残ってます) 番外…
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甲冑競馬・神旗争奪戦

兜を脱ぎ白鉢巻きを締めた若武者が、先祖伝来の旗さしものをなびかせ、 人馬一体となりかけ抜ける姿は、まさに圧巻です! ↓流し撮りを狙って追った写真が見事にストップモーション(お馬鹿でしょう、ちゃんとセッティングしないと) こちらは、神旗争奪戦の模様 花火とともに天空高く打ち上げら…
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相馬野馬追お行列2

さて殿(しんがり)軍は総大将です。 相馬家は鎌倉時代から幕末までお国変えの無かった希少な藩で、 現在でも総大将は相馬家の子孫が務めます。 騎馬武者も気合十分ですが、馬も相当入れ込んでいます。 暑いさなかですから、バテテ使えなくなることもあります。 暴れて道から飛び出しそうになる馬もいますから、うかうか見…
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相馬野馬追お行列

馬はほとんどがサラブレッドです。 実際に家で飼っている家庭も多く、年間の費用は数十万~でいい道楽だよって聞いたことがあります。 よろいかぶとや衣装だって先祖伝来のものでしょう、新しくしつらえるとなるとけっこうな費用のようです。 旗さし物を染める人も後継者問題に苦慮されているとか。 いずれも、ここ、相馬近郊…
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相馬野馬追

相馬野馬追に何年かぶりに行ってきました。 このお祭りは、一千有余年の歴史を誇り、国の重要無形民俗文化財で7月29日~31日まで行われますが、 メインの30日に行く事が出来ました。 まずは騎馬行列からご覧ください。 かく郷(地域)ごとに、本陣である、雲雀ヶ原(ひばりがはら)へ集結してきます。 その数は約50…
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浄土平から一切経山へラスト

さて、後は下るだけ。余裕綽々のつもりが・・・。 浮石に足をとられてちょっと転倒し肘をすりむく。。階段状の下りで調子に乗りすぎて、膝関節に痛みが。。 そんな訳でゆっくり下っていたら、状態のいいイワカガミ発見。これぞ怪我の巧名。 普段からちゃんと運動しておけってことですね(笑) …
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浄土平から一切経山へ4

パラパラと小雨は降りだしたりしているが、それほどひどい降りにはならないだろうし、 登ると言っても、ここから30分程度の登りなので行ってしまおう。 お天気さえよければもっと神秘的な色をお見せできたのに、ちょっと残念。 五色沼(通称、魔女の瞳) …
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